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週刊とりらいど

主に頭と足が鳥並の初心者ローディによる活動報告。北摂サイクリング同好会所属。

主に頭と足が鳥並の初心者ローディによる活動報告。
北摂サイクリング同好会所属。

そうだ、琵琶湖をまわろう ~未知の味覚と出会う旅~

 どうも、とりです。

 

 めっきり寒くなってきましたね。こう寒いと、週刊とか隔週とかそう言う細かいことはどうでも良くなってきますよね。

 

 さて今回は、北摂サイクリング同好会の会長わたるさん主催のビワイチレポートです。

 ビワイチ=琵琶湖一周は、アワイチ=淡路島一周と並ぶ、関西ローディのロングライドの聖地。琵琶湖を完全に一周すると200㎞超えなのですが、一般的には琵琶湖大橋から北側だけを周る、一周150~160㎞コースを指すことが多いようです。

 

 南部に山岳地帯があるアワイチと違って、アップダウンがほとんど無い平坦路であり、また、湖に沿って線路が走っているので、コース上のどこでリタイアしても輪行で帰れるという安心コース。

 

 が!

 

 私にとってのビワイチといえば、ロード納車後の初ライドで華麗に吹っ飛んだり、半年後のロングライドイベントで風邪ひきで参加してボロボロになったりと、あまり良い思い出がありません。

 

 が!

 

 琵琶湖に罪はありません!

 

 そんなわけで、『三度目の正直』となるか、はたまた『二度あることは三度ある』となるか。

 

 北摂サイクリング同好会、ビワイチ2016レポート、はじめます!

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高畑まんま亭にいこう ~聖地は本当にあったんだ~

 どうも、順調に隔週化が進んでいるとりらいどです。

 

 今回は、2週間ほど前に北摂サイクリング同好会のメンバーと行った、奈良へのポタリングレポートです。

 

 目的地はこちら。

 高畑まんま亭

 関西ローディの間ではかなり有名な、むしろ聖地とすら言われるカレー屋さんです。

 一度行ってみたいと思いながらも、ルートが良くわからず躊躇していたので、会長のお誘いに喜んで乗っかることにしました。

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淡路島ロングライド2016 後編

 どうも、とりです。

 ようやく涼しくなって走りやすい季節になりましたね。

 

 さて、淡路島ロングライド2016、後編です。

 舞台はいよいよ淡いち最大の難関、灘から続く連続激坂。

 

 ここまでの立川峠だけでも死にかけている鳥は、はたして無事に完走することができるのか。

 

 それでは、「淡路島ロングライド2016レポ 後編」、レディゴー!

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淡路島ロングライド2016 前編

 こんにちは、月刊とりらいど10月号です。

 

f:id:noratori:20160514185155j:plain

 とり
「……よし、ごまかせた」

 

 というわけで、何ごともなかったかのように淡路島ロングライド2016のレポをはじめます。

 

 いつも前日走から書き始めて記事が長くなりすぎるので、今回は前日をダイジェストのみにし、すぱっと当日からスタートします。

  もっとも、天気が悪かったので前日はほとんど走らず、協賛企業ブースを冷やかしたり、舞台のイベントを見たりしたくらいですけどね。

 

 それでは、淡路島ロングライド2016レポ、レディゴー!

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【悲報】ばいばいデジカメ

 どうも、とりです。

  タイトルの通りではあるのですが、約2年ほど愛用していたコンデジ富士フイルムXQ1」が、先日の京都美山サイクルグリーンツアーのあと、お盆休みに実家に帰って家族写真を撮ったのを最後に、通電しくなってしまいました。

 

 心当たりはありすぎて困るんですが、おそらく死因は水没。

 私はコンデジをニンジャストラップで背中に背負ってるんですが、美山は暑かったもんで、ボトルの水をざぶざぶかぶるわけで……。まぁあとはお察し。

 

 で、

 

 修理しようかとも思ったのですが、保証期限も切れているし、修理をしても同じような使い方をしていれば、遠からず再度の水没を起こすのは必至。

 

 というわけで、防水デジカメへの買い替えを検討中です。

 

 買い替え候補はこちら。

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茶丈藤村へいこう ~平坦なんて嘘さ~

 どうも、最近自転車よりも食べ物の写真のほうが多くて、ブログ村のジャンルを「グルメ」に変えられてしまわないかと戦々恐々のとりです。

 

  さて、先日、北摂サイクリング同好会の山岳部長である青田さんから、滋賀まで和菓子を食べに行こうとの誘いがありました。

 

 目的地はこちら。

 茶丈藤村(さじょうとうそん)

 滋賀は石山寺の門前にある甘味喫茶で、関西ローディに人気のお店だとのこと。

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京都美山サイクルグリーンツアー 後編

 全11カ所中、5カ所のチェックポイントをクリアし、いよいよ後半戦に突入した鳥たち一行。

 だが、エイドステーション毎に提供される豊富すぎるエイド食のせいで、残り時間に余裕はない。

 時刻も正午に近づき、いよいよ真夏の太陽が本気を出し始める。

 37度を超える猛暑のなか、鳥たちは無事完走することができるのか。

 

 京都美山サイクルグリーンツアー 後編

 

 はっじまっるよー。

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